いよいよ一般公開 東部OCT

投稿日時 2007-7-19 8:41:14 | トピック: 生活・娯楽

塩田区に9キロ平方メートルのエコロジカルリゾートが7月28日にプレオープンすると昨日深セン特区報が伝えている。
このエコロジカルリゾートは東部華僑城(東部OCT)と名づけられ、お茶テーマパーク、人工の峡谷、滝、険しい崖や山などがある。

2平方キロメートルのお茶テーマパークはスイスのインターラーケンに似た温泉街のようなアトラクションやお茶園と1万3000平方メートルの湿地がある。

深セン市東部沿岸の未開発地に建設された東部OCTは太陽エネルギーによって操業される。

リゾートは総投資額35億元に及び、当初昨年の10月にデビューする予定であった。

第一期は2003年3月に深セン市政府によって承認され、プロジェクトは2004年の末に建設が始まっている。

東部OCTは短期間であるが、今年2月の春節時の1週間のみ一般に公開されている。

(シンセンスクエア)



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