第4回深セン文化博覧会が16日午前開幕した。15日午後、五洲ホテルで開幕の記者会見が行われ、副市長ユエン小培が今回の文博会の準備状況を紹介した。
深センと中山を結ぶ海底トンネルの建設プロジェクトが広東省、深セン市、中山市の政府職員と専門家によって算定されていると深セン日報が伝えている。
3月23日(日)塩田区が創設10周年記念式典を行い、同区が将来環境に優しい区として発展するよう努めていくと深セン市政府の職員が同式典で語ったと深セン日報が伝えている。
式典は塩田区大梅沙のシェラトンホテルで行なわれ、同区が物流や観光産業の発展に一層力を注ぐなどの意見を主張した。
塩田区は1998年3月に確立され、深セン市で最も若く、最も小さな区として知られている。また同市内で最も人口が少ないことでも知られている。
(シンセンスクエア)
深セン物価当局と食品供給業者は春節連休の間、食品の物価が安定すると予測していると深セン特区報が伝えている。
深セン市で記録的な低気温が見舞われている中、電気ヒーターが飛ぶように売れていると深セン日報が伝えている。
今月上海で多くの支店を閉鎖した深セン拠点の大手不動産会社董事長が、閉鎖の決定は経営を確実に継続させるための策だったことを明らかにしたと深セン日報が伝えている。
香港側の中国本土境界付近立ち入り禁止区域の85パーセントを2010年度から開放する事になったと深セン日報が伝えている。
羅湖区の「知的所有権の侵害と戦うキャンペーン」で羅湖商業城で初めて偽物商品を販売していて逮捕された店舗が6ヶ月の長期営業停止を課せられたと深セン日報が伝えている。
深セン市近郊住宅地の賃貸価格が今年の初めから30パーセントも上昇したことが分かったと中国語新聞各社が20日伝えた。
海外移住者が適切な不動産情報を探す手助けとなる不動産売買会が昨日深センで発足したと深セン日報が伝えている。
深セン市でそのような会としては最初となるこの会は、深セン日報、深セン新聞網および不動産機関である中国聯合地産開発との共同で設立された。
