生活・娯楽 : いよいよ一般公開 東部OCT
塩田区に9キロ平方メートルのエコロジカルリゾートが7月28日にプレオープンすると昨日深セン特区報が伝えている。
このエコロジカルリゾートは東部華僑城(東部OCT)と名づけられ、お茶テーマパーク、人工の峡谷、滝、険しい崖や山などがある。
2平方キロメートルのお茶テーマパークはスイスのインターラーケンに似た温泉街のようなアトラクションやお茶園と1万3000平方メートルの湿地がある。
深セン市東部沿岸の未開発地に建設された東部OCTは太陽エネルギーによって操業される。
リゾートは総投資額35億元に及び、当初昨年の10月にデビューする予定であった。
第一期は2003年3月に深セン市政府によって承認され、プロジェクトは2004年の末に建設が始まっている。
東部OCTは短期間であるが、今年2月の春節時の1週間のみ一般に公開されている。
(シンセンスクエア)
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