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深センスペシャル > 飲食 > 日本料理「火間土」
日本料理「火間土」
投稿者: Webmaster 掲載日: 2007-7-7 (9059 回閲覧)
ページ: « 1 (2) 3 »
深センで一番美味しい日本料理「火間土」
火間土ってどんなお店なの?
こだわりの商品開発の裏話
日本人中国人ではなく火間土のやり方
夏限定キャンペーンは終了しました。

 

『火間土』の心、「和」の心」

■ホンモノ日本食の発信源

日本は古来より自然への感謝と畏怖の念を持ち、自然との共生を文化の基本としてきました。ですから、日本食は食材を自然からの恵として感謝し、素材が持っている良さを引出す調理を心がけます。

こんな逸話があります。寿司は日本のみならず、世界的に最も有名な日本食の一つです。酢めしに生の魚介類を一緒に握るのが江戸前の寿司ですが、その酢めし(シャリ)の握り具合を日本人は一番気にします。しかしながら、海外では硬い酢めしに出会うことがありませんか?

実はそれには理由があるのです。あまり寿司に慣れていない海外の人にとって寿司に醤油をつけて食べることはとても難しいことなのです。醤油をシャリにつけてしまい、醤油の中で柔らかく握ったシャリがバラバラになってしまうからです。海外で出会う硬いシャリの寿司たちは、こんな理由から本来の寿司とは違う硬さになってしまいました。

しかし「火間土」の寿司は、日本スタイルの口でほどける硬さを実現しているのです。これはとにもかくにも調理長の努力の賜物です。シャリの状態をみて出来るだけ一定の炊き上がりや酢のあわせ具合にしたうえで統一の握りの硬さにしているからです。そうして出来上がった「火間土」のお寿司。以前より種類も増え、価格を抑えて多くの人たちに食べてもらいたいというお店の心意気を感じます。日本と全く同じではないけれど日本の心を感じる。そんな「和」の心がホンモノなのではないでしょうか?

もう一つ、忘れてならないのは食べ物に対する安全です。外食をすると、その料理が身体に安全かどうか、健康に良いものを食べているかどうか不安になります。飲食店が美味しいものを提供するのは当たり前ですが、その美味しさは安全と健康の上に成り立つものでなければなりません。

「火間土」では安全性を第一に考えた素材選びを常としています。お客様の口に入るものへの配慮は、やはり第一に考えられなければなりません。日本と同じ品質で安心して食べられるよう、努力を惜しまないのが「火間土」スタイル。

そんなホンモノ日本食の体現者として、常に旬な素材を厳選し、素材を活かした調理を心がけ、安全と健康を考え抜いた美味しさを提供することを『火間土』はお約束しています。

■和の心を広げる、「火間土」深セン2号店。堂々今冬オープン!!

ここでサプライズニュース!
ホンモノの日本食を提供する「火間土」に、堂々2号店がオープンします。場所は新興めざましい南山区の新しいショッピングモール「海岸城」地下鉄2号線の着工や体育中心(スポーツセンター)更に、香港との新しい橋「西部通道」に程近いこの「海岸城」は、南山区の商業中心としてブランドショップ、大型スーパー、レストランなどが軒を連ね、最新のプレイスポットとして注目されています。

いままで行きたくてもなかなか羅湖の「火間土」に来れなかったお客様。お待たせいたしました!!開店まではあともう少しです!

 

火間土ってどんなお店なの?
こだわりの商品開発の裏話
日本人中国人ではなく火間土のやり方
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